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つい昨日のことですが、地域活動の一環で母校の○○小学校を訪問して来ました。久しぶりに訪れた母校の当時とは変わらない雰囲気と、やや少子化が進んだかと思われる生徒の数を見ながら時間の経過を実感しました。
諸事を済ませて帰ろうとした際、「どこかで見たことあるかと思ったら君だったのか。久しぶりだな。」と呼び止められました。自分が在学中お世話になっていた先生でしたが、どうやらこの春から校長先生として○○小学校に戻ってきたとのことでした。当時自分の担任だったわけではなく、接点も多くはなかったですが覚えてもらっていたことに感激したのと同時に、先生の当時の熱心な指導ぶりと優しさを思い出しました。
農作業や回収などで外に出ていると、出先のお客様に時々「先生」と呼ばれることがありなんだか痒い思いをする時があります。久しぶりに再会した恩師の熱心さと優しさを思い出し、見習いたい姿を改めて思い起こされました。
営業のmです。
弘前のクラスターは、100名を超える感染で大変なことになってますね!
感染症対策をしっかりやりましょう。
基本的なこと!
密を避ける。検温、手指洗い・消毒・マスク着用などを励行しよう!!
今年の「ノウフクマルシェ」は、11月21日(土)にラピア1階フェスタプラザで、11月開催予定の「はちまるてtoて」にコラボした形で開催することとなりました。(「ノウフクマルシェinはちまるてtoて ラピア会場」の名称で開催します。)
例年は、「はちのへホコテン」のストリートでテント6張りを出しての開催でしたが、新型コロナウイルス感染防止の関係でホコテンの開催が決まらない時期に、「ノウフクマルシェ」の開催予定を決めて青森県に申請する必要があり、このように「はちまるてtoて」にコラボした形で開催となりました。
この「ノウフクマルシェ」は、主催が青森県(障害福祉課)で、ユートピアの会が運営事務局として開催準備をしているのです。
例年は10ヶ所の事業所での開催ですが、密になることを避けるため、参加事業所数を絞っての開催にし、今回は6事業所での開催になります。
各事業所で生産した野菜・果物類をはじめ、安く仕入れて販売する事業所、野菜・果物の加工品を作って販売する事業所、野菜・果物類以外の事業所で制作した商品やリサイクル品も販売します。盛りだくさんです。
土曜日なので、お子さん連れの方も沢山おいでになるかと思い、バルーンアートの方にも来ていただき実演販売などを行いますが、今回はそれらに加えて、「ピエロ」さんにも参加していただきますよ!!
お買い物は、農産品などを安価で買えますし、お子様向けには風船で作った色々な物が買え、ピエロさんとも会えます。
みなさ~ん!!当日はぜひぜひラピアに足を運んでください。
11月21日(土)10:00~16:30ラピア1階フェスタプラザです。
ピエロさんは11時ごろから16時ごろまでいます。
あれから、もう8年も経ったのでしょうか。
ユートピアの会に、支配人という方がいました。
年配なのにいつもパワフルで、温厚で笑顔が印象的な方でした。
夏には施設周辺の草刈も行ってくれました。
福祉の駅に野菜も出してくれました。
その方が当時植えてくれた柿の木に今年は実がたわわになっています。
まるで、支配人の笑顔を見ているようでした。
柿は実がなるまでに8年かかると言いますが、時の経つのは
本当に早いです。
実はもう1本植えてくれたのですが、逃走したやぎちゃんが葉っぱや幹を
かじってしまい、生き残った1本がたくさんの実を付けて育ってくれています。
リヴェールで収穫するのかな、楽しみです。
支配人は元気かなぁと思い出してしまう今日この頃です。
感謝、感謝ですね
そろそろ朝や夕方寒くなってきましたね!
朝夕共にストーブのスイッチを入れることが多くなりました。
東日本大震災の後から、薪ストーブがひそかに流行っているみたいです…
昔、映画で見た暖炉のある部屋で、ロッキングチェアに座り本を読む。
クリスマスの夜に、薪ストーブの上にホワイトシチューを置き、湯気と香りが暖かな部屋に広がり、お腹を空かせながらパパの帰りを待つ子供たちがそのホワイトシチューを眺めている。
なんとなくそれだけで、暖かな満たされた気持ちになれそうですよね!
でも、そんな雰囲気を作るのに欠かせないものがあります。
それは、暖炉にくべる薪です。
リヴェールでは、夏の草刈りや外での作業が落ち着くと、薪割り作業を行っています。
今年もその時期が来ましたね!もちろんその薪は販売していますよ!
草刈り作業や外での作業のプロフェッショナル達が、冬には木を自在に操る木こりに大変身します。皆さんも、是非リヴェールの薪で優しいぬくもりに癒されてみませんか?















