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今年はネギがとにかく豊作です
ありがたいことではあるのですが、
収穫したネギは待ってくれませんのでここ最近は急ピッチで出荷作業を進めています
選別、計量、袋詰めなど毎日フル回転
利用者さんの作業もかなり上達してきて安定感が出てきたところです
そんな中、ニュースで面白い話題を見ました
ブロッコリーが「指定野菜」になるそうです
キャベツや大根などと同じように、国が重要な野菜として位置づけるものだそうで、
新しく追加されるのは約50年ぶりとのこと
ちなみに自分は小さいころ、「食べる森」みたいであまり得意ではありませんでした
ところが子どもが生まれてからは、「好き嫌いしないで食べなさい」と言う手前自分も普通に食べるように
指定野菜になる事で価格が安定するようになれば、
野菜を取り扱うふくしの駅としても嬉しいですね
本格的に身体を絞らないと危うくなってきた自分、
筋トレ指南の食事ではブロッコリーは欠かせないものなので
ありがたく頂いていきたいと思います
もう少しで春の訪れですね。最近目と鼻で花粉の存在を感じるようになりました。
毎年のことですが、花粉との闘いが始まると思うと、、、早めの服薬で重症になる前に予防をしようと思う最近です。
利用者Yさんも春と秋に目を真っ赤にしているのですが、
こちらから変化を察知してご本人に声かけをする必要があります。
上手くこちらが察知できないと、上手く他者に症状や思いを自分から発信するのことが出来ないので、
イライラを募らせ他害や破壊行為を起こしてしまいます。
きっと、かゆくても自分からどうすることも出来ず、ひたすら我慢することの辛さが一気に爆発してしまうんだと思います。
いつも、利用者さんのことをブログに乗せる際に、「気づき」が大切とお伝えしていますが、
今回も筆を進めるうちに、やはり私たちの仕事で重要なのは、「気づき」だと再確認させられました。
生活介護と居宅介護を利用している方が、家族の都合により、急きょ短期入所サービスの利用が必要になりました。サービスを申請したいのに、65歳で介護保険が優先されると言われ「65歳の壁」にぶち当たり。1人では考えるには限界があったため、なじみの相談員さんへ電話をしたり、高齢者地域包括支援センターへ話を聞いてもらうなどし、考えも少し整理がつきました。
そんなこんなで、計画支援事業所では、モニタリングやサービスの更新の方がたくさんいる3月。通常の書類作成の他に、短期入所を利用したい方4件、日中活動先を探して欲しい方1件、グループホームを変わりたい方1件、ヘルパー事業所を探して欲しい方2件。依頼をしている方の中には気が早い方もいて、「ねぇ〜決まった〜?いつ会いに来る?まだ?」と電話をしてくる方もいます。
はたして私はやりきれるのだろうか?!
利用者に寄り添い、より良い生活を叶える…大変やりがいのある仕事ですが、大きな責任やストレスがついて回ります。うまくいかないことも多いですが、利用者さんの人生に関わり、 明るい未来に向かって伴走できる相談支援専門員でありたいと思います。















