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トライポフォビア

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『トライポフォビア』???聞きなれない言葉・・・

突然ですが、皆さんは苦手なこととかありますか!?

 

先日、夕方にスタッフ間で

「来年のリフレッシュ旅行はどこがいいですかね?」。。。。。

「今年の秋田では水族館あんまり興味示さなかったね~」。。。。。

「自分トカゲとか駄目なんですよ。ボツボツ?ザラザラ?した感じ・・・」。。。。。

・・・・・「集合している何かが駄目だっていう人いますよね?」(話が脱線・・・)

「えっ?何??」

って調べて出てきたのが『集合体恐怖症(トライポフォビア)』

確かにそこに出てくる画像は見るのが駄目だった。

ゾッとするというか動悸がするというか・・・とにかく駄目でした・・・自分ダメなんだ・・・

利用者支援でも利用者の苦手なことを少しでも改善していくことに着目しますが、もしかしたら根本的にそれ自体が苦手、駄目とかいうこともあるのかなと。

改善の可能性はゼロではないと思うが、難しいこともあるのかな・・・って自分に置き換えた時に思いました。

きっと違う視点での支援が必要になるんだな…そんな柔軟性がひつようなんだな…

今週に入ってから暖かい日が続き、雪もすっかり溶けて作業中は非常に移動しやすい道路になっていました。まだまだ天気が変化しやすい時期なので、引き続き気を引き締めて運転したいと思います。

 

さて、来週の月曜日から八戸の冬の風物詩、八戸えんぶりが開幕します。今年は予報的にはどうやら雨降りのようで、普段の雪景色とは打って変わったえんぶりの景色が見られるかもしれません。

 

私も地元のえんぶり組として、一斉摺りとかがり火えんぶりに参戦して参ります。昨年はえんぶり期間が土日と重なったため、期間中は何人かの利用者の方たちに会ったりしましたが、今年はすべて平日の為、平日にお休みが入った方達に会えるかもしれません。

 

利用者のHさんはとても楽しみにしている様子で、今週はえんぶりについて良くお話をしてくれました。どうやら一斉摺りの日がお休みのようなので、ご家族と観に行くようです。街中で会えるでしょうか。利用者のIさんもえんぶりに詳しいようで、この前小道具のことや期間中のことについて色々話してくれました。皆さんそれぞれの楽しみ方でこの季節を迎えているのだなと思いました。

 

えんぶりを終えて春が来るまで、引き続き冬の天候に注意しながら、八戸の冬を楽しんでいきたいと思います。

 

こんにちは、リヴェールスタッフMです。

寒かった日々が一転、ぽかぽか陽気が続いていて気持ちが良いですね。
こんな天気も長続きしないのかな。

さて、この絵、誰が書いたと思いますか?

生活介護利用者のTさんなんですよ。生活介護の利用者は午後から機能訓練を行っています。

最初は一色だけの絵でした。
「Tさん、違う色で塗ってみようか。」
スタッフの声掛けで違うクレヨンを渡すと、そのクレヨンで塗り始めます。
「今度は、この色使おうか。」

このくり返しで、この絵と同じような作品が出来上がりました。
しかし、この絵は違うんです。Tさんが自分でクレヨンを選び、自分で好きな色を塗った作品なんです。

トイレを汚した時は自分で雑巾を持ってきて拭けるようになったTさん。自分で色を選び塗れるようになったTさん。
確かな成長です。

最近暖かな日が続いています。

美保野小学校の閉校式が先週行われました。

実は私も美保野小学校の卒業生なのです。

約10年前に、東京から帰ってきた私ですが、、、

帰ってきた当初は、明かりも少なく、夜になると真っ暗になるのが、

無性にさみしく感じたのを覚えています。しかし、今では、仕事が終わって家に帰り、

自宅に入る前にふと空を見上げると、綺麗な星を見上げ、ほっとした気持ちになります。

 

先日受講した研修の中で、人は自然に中に生き、人と人との有機的なつながりを作っていくことが大切だという話をしていました。

現代風にいうと、オーガニックな関係ですかね。。。

この有機的なつながりとは、人と人とが互いに高め合える関係ということだそうです。

 

みなさんもぜひそんなつながりを作り、豊かな生活を目指しませんか?

営業のmです。
相変わらずコロナウィルスが世間を騒がせていますね、薬が無いので怖いのですが、手洗いが有効だそうです。しっかり丁寧に手洗いをやりましょう。

 

今朝の出来事です。
出勤のため、車を走らせていた所、信号機のない横断歩道を渡ろうと待っている歩行者を発見し、停車線で停まりました。
対向車線には1台車が来ていましたが、私が停車して少し間隔があいていたので、当然停車して歩行者を渡らせると思いました。
ところが、その車は全くスピードを緩めず通り過ぎて行きました。
対向車から歩行者が見えたかどうかは分かりませんが(見えたと思います)、対向車線側の車が何台か停車(私の後ろにも停車した車が2台居ました)していれば、「何だろう?」と注意するのではないかなと思いますが、その車は気にも留めなかったようです。
私は、日頃から信号機の無い横断歩道での歩行者には気を付けていますが、それでも見つけるのが遅れて通り過ぎることもあるので、他人の事をとやかく言えません。
このケースは、道路交通法で停まらなければならないと定められています。
統計を取ると、停まらないドライバーが多いようです。特に青森県の停まる率が低いようですよ!!
これからも、出来る限り歩行者優先に心がけ、安全運転をしていきたいと思います。

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