» 未分類のブログ記事
Nスタッフと手を繋ぐAさんです。嬉しそうです🎵
どうしてもそばを離れなくてはいけなくて、そばにいたNスタッフに急遽お願い。
「そうか、ほらおいで」と声をかけるNスタッフに黙って手を差し出したAさん。
「一緒に待っててね」と言いおいてダッシュで戻ると、「あら、もう来たの」と言う顔で私を見てます。
以前もNスタッフには同じようにお願いしたことがあり、その時もAさんはご機嫌でした。
普段のNスタッフは生活介護の利用者さんと関わることは少ないのですが、ツーショットは親子か⁉️という感じです。
Aさんも表情に安心感が感じられ、Nスタッフの優しさが伝わっているようです。
いろんな人とふれあうことで、ジョイフルでの時間をもっと楽しいと感じてくれればいいなぁ(^^)
ノアが4月にスタートしてから、何人もの相談支援専門員の方が
それぞれの時期にモニタリングにいらっしゃいます。
こどもの様子だけを聞き取って短時間で手短に済ませ帰られる方。
(気遣いなのか?居心地が悪く、長居をしたくない感じなのか?)
こどもの様子を聞き終わると、ノアやリヴェールのことなどを
雑談を交えながら話していかれる方。
(モニタリングがメイン?雑談がメイン?)
しっかりモニタリングをした後に、ノアの空き状況を聞きつつ、
新しく利用したい児童の情報を提供してくださる方。
(いつもとってもありがたい存在です。)
中には、電話だけで済ませる方も・・・
来る方によって、こんなにも違うモニタリングの様子。
児童の相談を受けてくれる事業所が少ないのが現状のようですが、
よい相談員の方との出会いも大切です。
私たちスタッフの伝え方1つ、受け止め方1つ、
日頃の支援の仕方1つ、
相談員の方の見方1つ、計画の立て方1つで、
ノアのこどもたちの将来は大きく変わっていきます。
それぞれの立場と役割が充分に機能し、
少しでもこどもたちがよりよく成長していけるように、
関係機関が力を合わせて支援していきたいものです。
小学生の頃体育館のステージに上がろうとして助走してジャンプしたものの滑ってすねをステージの角に打った。痛みが脳天に達した、床に転げ回って痛みをこらえている内に死ぬうんだろうかと不安になり本能的に、痛くない!と気合を入れたら痛みがどんどん引けて行くではないか。それからである、ケンカの殴り合いでも野球の怪我でもその気合で痛みを即座に解消する技を得たのは。とかく九月の登山で猛吹雪に合い軽装の体が冷え込み眠りに襲われ、死ぬを直感した。 死なない! と集中し力を絞り出し歩いたら体が暖かくなるのを覚えた不思議とびしょびしょの靴も温かくなり感触が戻って来た。これは生けるぞと更に気合を入れると吹雪も止み視界が広がった。助かった、下山。こんな経験がこれまで随所に活かされた、苦しい時の気合はそれを乗り越えるエネルギーをどこからか集めてくれる。さっ、今日も会議だ、マスクを掛けたおっちゃん達がいる中に一人だけ顔の見える自分は外でエンフルを睨み行くぞと気合を入れて入た。
病は気からと良く言ったもんですね~ だから私は負けない!
















