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市内の某老人施設で働き始めた元ジョイフル利用者のHさんですが開始して約3週間が経過します。

 

様子を伺いに木曜日に訪問しましたが、

前回見たときとは別人!?かと思うくらいに動いていました。

服装も半袖のユニフォームを着て、エプロンをつけて。もうすっかり従業員。

そして何よりも

仕事が楽しいです。」と。

表情も活き活きとしていました。

(・・・なんかちょっとだけHさんがカッコ良く見えました)

 

今までとは環境が変わり、色々と大変なはずなのに・・・。

仕事を楽しめているのはすごい!!(自分も見習いたいです・・・)

 

現場の方々からは温かく見守られているんだと思いますが、

ジョイフルスタッフやご家族の心配はよそに順調!順調!!

これからもっと細かい所などは必要となってくるかとは思いますが。

 

 

Hさんの頑張りに後押しされてか、他のジョイフルメンバーも求職活動に意欲を見せております。Hさんに続くのは誰だ~!!

営業のmです。

明日は、先週に引き続きカブセンターシンフォニープラザ店でリサイクル品のバザーがありますよ!!

先週は寒さのせいか、天候のせいかシンフォニープラザへ来る人も少なかったようです。

今週末は是非お出かけください(>_<)!!

 

夜間、車を走らせていると、対向車や後続車のハイビームライトが眩しいという経験は

私だけではないと思います。

後続車のライトが眩しい時は、とりあえずの対策としてバックミラーを調整して光が眩しくない

ようにしますが、サイドミラーからの光は防げないですよね、そしてかなり車間を詰めてくる

車も多いし困ったものです!!

 

昨年の暮れに、運転免許証の更新に行きました。

その時の交通安全講習では、正にその夜間のハイビームライトの使用を指導していました。

 

(以下の文章はインターネットの引用です)

ヘッドライトには、通常、ロービームライトとハイビームライトが備えられています。

法律用語では、ロービームの正式名称は「すれ違い用前照灯」、ハイビームは「走行用前照灯」

とされています。

照射距離は、ロービームでは前方40m、ハイビームだとその倍以上の前方100m先を照らす

ことができます。

対向車や前走車が存在する場合には、ロービームを使用することとされています。

また、歩行者や自転車利用者が存在する場合でも、ハイビームで幻惑させて転倒する危険性も

ありますので、慎重な使用が求められます。

安全運転確保義務が課されているドライバーにとって、ロービームの使用を明確に規定されている

ケースを除けば、夜間の運転では、速度の抑制を図るとともに、ハイ・ローのライト切り替え

積極的に活用し、事故を防止することが求められています。

この頃ではヘッドライト(光源)が明るくなってきており、ドライバーには見えやすくなっている

半面、眩しさも増加しています。

ハイビームの消し忘れや自分勝手なハイビーム活用は、対向車・前走車・歩行者・自転車利用者も

幻惑させてしまう危険性を含んでいますので、慎重な使用が必要です。

道路交通法第52条第2項では、夜間に他車両と行き違うときや前走車の直後を走る場合には、

ヘッドライトの消灯あるいは減光する等灯火を操作しなければならないと定めています。

この灯火の減光等の灯火操作に当たるものが『すれ違い用前照灯(ロービーム)』への

切り替えとなります。

 

ロービームの正式名称は「すれ違い用前照灯」と言うんですね、

正に使用用途が分かる名称です!

このように、原則はハイビーム使用ですが、人に迷惑をかけないようにハイとローを

使い分けることが大事です。

 

と言いながら自分でも時々ローにし忘れていることがあります、自分も含めてみんなで

思いやり運転を心がけて、事故防止をしましょう!!

当施設では、各種車両を使っての送迎やリサイクル品の回収、作業場所への移動、出張販売など、

車両を多方面で活用していますので、普段から交通安全には特に気を付けていきたいと思います。

昨日、仙台市と久慈市にて、ユートピアの会が事務局を行っている

みどりの長ぐつ(農業と福祉の連携事業)の取り組み発表を行ってきました。

国内でも、任意の団体が事務局となり活動を行っているところは少なく、

三八地域は国内でも先進的な取り組みをしている所だと紹介していただきました。

質問も、サポート企業はどのようなことをしているのか?冬の作業が少ない時期は

どう対処しているのかなど、具体的な質問も様々出ました。

やはり、農作業に興味は示しているものの、不安を抱えている事業所も多いと

いうことでしょう。まずは、やってみよう!と勢いでやってみれば、以外と不安も

ふきとぶものなのですが、みなさん構えているとことが多いようです。

私の発表は、どうしてもかたくるしくなりがちので、トーンを変えてみたり、

話すスピードに変化を付けたりしています。

おかげさまで知らない土地で話すのは、よく噛みますが、緊張はしなくなりました。

内容が相手に伝わり、少しでもユートピアの取り組みや、ノウフクの取り組みが

広がる実感が得られるまでは時間がかかりますが、続けていきたいと思います。

「講師 イラスト ...」の画像検索結果

どうもです。
豆男子です。

わたくしごとですが
今姉とその子どもが家に来ています。
姪はまだ二歳になっていません。
ですが近々お姉さんになります。
弟なのか、妹なのかは分かりません。
仕事を終え家に帰るのが、ここ数日楽しいですね。
孫にでれでれしている親父を見るのも新鮮ですし
姉が結婚して
子どもが生まれて
姉が幸せになる毎に
我が家は少しずつ暖かくなってきたきがします。

それにしても
子どものあの純粋な笑顔は
かなり救われますね。
頑張ろう

最近、寒い日が続いていますが、どのように皆さんお過ごしですか?

畑には雪が積もり、白銀世界。

そんな風景を見ていると、何だかちょっぴり寂しい気分までしてきます。

でも、畑班は、今日も元気よくネギの皮むきに、白菜の収穫にと、笑みと汗を流しながら働いています。

「物を育てる」…種を撒いて、水をあげて、収穫をして…そんな風に収穫までの流れは、誰もがすぐに頭に浮かんでくると思いますが、本当は目には見えない苦労が沢山あります。

枯れそうな時には、水を与え、元気が無いときには、栄養を与え、徒長してしまったときには、刺激を与え、そのバランスが重要になってきます。

結構、人と植物を育てることには共通点が多いような気がします。

今は、何を必要としているのか?そんなことを常に考え行動出来る大人になれたら…ふと思っちゃいました。

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