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メタボ対策の決意で毎朝のジョギングとは言ったものの四日目になると今日はチョットだるいから、まあ、明日もある事だしと、誰にも迷惑がかかる訳でも無しとお休み~となる

こんな事何回繰り返したのだろう、三日坊主とは良く言ったものだそんな諺があるくらい人は皆これがハードルとなっているんだネ。四日目をクリアーする事で五日目が出来る事も判っていても出来ない。

出来ない事で自己嫌悪になり落ち込んで行くイヤなものが増えて行く、面白くないそして行動が鈍る。それぞれの性格からその表情は多様に表れる・・・?もしかして自閉症かもが、判定の結果、やっぱりそうだったんだとその障害名に安心する人生か・・・

三日坊主と言う言葉があるのだから自分だけでは無いそれが自然と笑って生きるのも一つ、強い意志を養い四日目を目指すも人生だが、自信を失くし悪い所ばかりの自分が自閉症等のレッテルを貼られても本当の自分と思えるだろうか。又その事の苦悩が続くのではと思う。

大切な事は人は皆孤独で欠陥だらけだ人と人の関わりで落ち込んだり、勇気づけられたりと感情動物特有の変化を繰り返し皆生きて行く、そこには助け合いがある四日目目指して一緒にやろうと言う仲間がいる。その仲間をどう作って行くかの選択こそが健全な生き方の行方であると私は思う。

今日も又三日目、明日は起きてみなければわからないがすれ違うジョギングのカップル達の笑い声が後ろから聞こえてくる。 福祉の仕事は関わり合いで救ってやれる事が多いのではと思った途端シューズの紐がほどけた、これ何かの前触れ?。

法人学習会で「自閉症」についての勉強会があってから、更に自分の中で「知りたい」の欲求が膨れあがり

図書館から本を借りてきた。「もしかして、私、発達障がいかも・・}という題名だった。

そもそも、どこからどこまでが障がい何だろう。

「同じ間違いを繰り返す。」

「忘れ物が多い。」

「人の話は聞かず、一方的に関係ない話しをし出す。」

「一つに集中すると周囲の状況を読めない。」

上記の項目は我々や自分にもおおいに当てはまる。

自分は何者なのか?生きずらさを感じて、「人生、良いことなかったなあ。」と思う人には、

診断は生きやすさに繋がるかもしれないが、逆に診断名をつけられてカミングアウトし、

もっと苦しい人生になるかもしれない。

全て個性。誰でも性格の凹凸は持ち合わせている。

周囲が大きな愛と暖かい目で受けいれてくれたらl生きやすくなるよね。

 

本日、施設の大掃除をした。

Tさんは長時間にわたり、こつこつ、黙々と床を磨いていた。

磨ききった床はぴっかぴっかで爽快。

その個性に乾杯。自分も一つのことに集中出来る力、見習いたい。

今週1週間、[家庭訪問・面談]ウィークでした。

今年から担当利用者も大きく変わり、初めて家庭訪問や面談をする方も多かったので、
緊張!緊張!!でした。

普段から利用者とは色々と話したりはしているつもりでしたが、
本人含め、ご家族からは初めて聞くような情報もいっぱいでした。
利用者は家に帰るとご家族に、
その日リヴェールであった事などを様々話している人が多かったです。
なのでご家族はいろんな事を知っていました。
家庭訪問・面談を終えて、
担当利用者の普段見られない様子や新たに知った情報などたくさんありました。

4月の歓送迎会の時に発表した自分の目標にもあったように
『ご家族とも連携を取り、共に歩む姿勢を大切に』

利用者本人の目標などを達成する為にも、ご家族の協力は欠かせない。
改めてそんな事を思った1週間でした。

 

まずは今回Tさんから出た要望で
「東運動公園に・・・・・」から取り組んでみよう!!

居宅介護事業所『リヴェールユートピア』でヘルパー支援を行うようになり1年。
現在、通院や掃除などに利用している方が多くいらっしゃいます。
ヘルパーと聞いてもピンとこない保護者の方が多かった開設当初。今では、こんな
時にヘルパー使えるの?どうやって申請するの?などという声が聞かれることも
多くなりました。
これから、ますますヘルパーの必要性が高くなってきます。
ご相談は(25-6056)まで。

一太郎様

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ここユートピアの会に入って驚いたこと・・・

それは、皆さん『一太郎』を駆使しています。

Wordしか使ったことのない私はビックリ。

未だに入力くらいしかできませんが、少しは慣れました。

 

先日、本部で仕事をしていると、とあるスタッフが立ち寄りました。

少し話をしたのですが、今何をしていたか尋ねたところ、

一太郎も段々に使えなくなるので、

Wordに作り直しながら書類作成していたとのこと。

 

いつもはいじられキャラなところがありますが

先を見据えた仕事ぶりに、何だか大きく見えました。

 

自分も先々を見据えて仕事しようと思った出来事でした。

 

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