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こんばんは、さとあやです。
遅くなりましたが、新年明けましておめでとうございます。
私には6歳離れた妹がいるんですが、今は十和田に就職し社員寮に住んでいます。就職して3年、仕事が忙しくなり地方での研修も増え帰って来る機会も減ってしまいました。お正月も帰れないと話していたので、次はいつ帰ってくるのか少し寂しさも感じつつ過ごしていました。
そんな時、帰ってこないと言っていた妹が帰ってきたんです。なに?サプライズ!?と思いましたがどこか顔色が悪く元気がなかったんです。もしかしてと思い妹に聞いたんです。
私「もしかしてインフル?」
妹「うん」
なんと!?
インフルエンザになって帰ってきたんです。まぁ、ある意味サプライズでしたね笑
私もインフルエンザにかかったので辛い気持ちは分かります。最近まで声が全く出ないという状態にまでなってしまいました。どうなってしまうのかと不安でいっぱいでしたがだいぶ出るようになり安心しました。
とまぁ、そんな妹ですが今も頑張って働いています。本人の話によると近々4ヶ月もの研修が地方であるようで…。大変ですね。でも、頑張って欲しいですね。姉としてこれからも応援しています💪
そして、体調管理気をつけたいと思います。
長くなりましたが、本年もどうぞよろしくお願いいたします。
日々利用者さんと関わっていると、
いつの間にか起きていることがあります
~ある利用者さん~
朝、第一声に声をかける相手は〇〇スタッフ
相談をする相手も〇〇スタッフ
姿が見えないと「〇〇さんは?」と確認が入る
そんな“推し職員”ができることがあります
名前を呼ばれる回数が多かったり、何かあると真っ先に探されたり
信頼してもらえているんだなぁ、と嬉しくなる瞬間でもあります
実際、困った場面や不安が強い時には、
推し職員が声をかけるだけでスッと落ち着くこともあって、
信頼関係のすごさ感じることもしばしばです
ただその一方で、
「今日は〇〇さんいないの?」
なんて言葉がしょっちゅう出てくることも
そうなると今度は、
“信頼”と“執着”のちょうど真ん中をどう保つか、
職員みんなで考える時間が必要になります
職員一人が頑張る場所ではなくチームで支援する場所
信頼がおける職員がいる事で得られる安心感はもちろんすばらしい事ですが、
誰が関わっても安心出来る事が理想かなと思います
だから最近は
「今日は△△さんも一緒だよ」
「みんなで見てるから大丈夫」
そんな声かけを大事にしています
少しずつでも「この人じゃなきゃダメ」から「ここなら大丈夫」となるように
利用者さんにとっても、職員にとっても
そんな安心できる場所でありたいなと思いながら
今日も現場はにぎやかに動いています














