こんばんは、さとあやです。
コロナウイルスが急激に増え続け、さらにクラスターも増えてきていますね。マスク着用が当たり前の日々が続いていますが、ちゃんと感染対策していても感染している人がいるので油断は禁物ですね。
さて、生活介護メンバーのTさん。襟を自分で直せるように特訓をしていますが、マスクや歯磨きよりも苦戦しています。手添えをしながらやろうとすると嫌がってしまうので、現在はスタッフが直しています。
まだまだ時間は掛かりそうですが、少しずつ出来るようにしていきたいと思います!
こんばんは、さとあやです。
コロナウイルスが急激に増え続け、さらにクラスターも増えてきていますね。マスク着用が当たり前の日々が続いていますが、ちゃんと感染対策していても感染している人がいるので油断は禁物ですね。
さて、生活介護メンバーのTさん。襟を自分で直せるように特訓をしていますが、マスクや歯磨きよりも苦戦しています。手添えをしながらやろうとすると嫌がってしまうので、現在はスタッフが直しています。
まだまだ時間は掛かりそうですが、少しずつ出来るようにしていきたいと思います!
ステイホームが続く中、日々マンネリの解消を模索しながら過ごしています。そんな中、先日は久しぶりにグループホームのファザー業務に入りました!
食事は何を作ろうか迷っていましたが、今回は温かい鍋を作ることにしました!名前は鶏白湯(パイタン)鍋。普段あまり料理をすることのない私は、ファザーに入る前にいつも自宅で料理の事前研修(?)を受けてから入るのですが、今回も練習の成果が出る様に奮闘しました!
少し多めに作ったのですが、利用者の方達が各自で盛り付けておかわりもしてくれて、鍋が空になったのでホッとしました。何より皆さんが準備の段階から分からないことをいろいろ教えてくれるので、とても助けられています!
ファザー業務に入る度に、学生時代もっと料理をやっておけばと慌てることもありますが、今回の様な機会だからこそ、料理もやってみれば面白いものだと気付かされます。来月もファザー業務がありますが、まだ何を作るか検討中です。外出する機会が減っている分、料理など家でも出来る新しいことにチャレンジして、マンネリを防止して行きたいと思います!
営業のmです。
全国の新型コロナ新規感染者が先週は40,000人台になって凄かったのに、今週は70.000人台にまで増えていますね。
青森県も2日連日の記録更新で昨日は383人!今日は316人!八戸市内のクラスターも増えてきています!油断禁物ですよ‼
自分で防衛出来ること、つまり基本的なこと、「不要不急の外出」を避け極力人混みに出ない、会食などでの密を避け、「黙食」での食事、そして、検温、手指洗い・消毒、マスクの着用や部屋の換気などは継続してしっかりやりましょう! 気は抜けませんよ!!
先日、街中にある当法人のビルの駐車場に入ろうとした時の事です。
歩道を横断して駐車スペースに車両を進入させて、方向転換して後ろ向きで駐車をしたいのですが、侵入しようとしたら歩行者(ご高齢の方)がいたので、その歩行者が通り過ぎるのを待とうと車両を停めて行きすぎるのを待ちました。
すると、歩行者から入庫を促す合図がありました。
入庫して方向転換するのに時間がかかることもありますが、そもそも「歩行者優先」なので、窓を開けて大きな声で歩行者に待たないで先に通るように促しました。
この歩行者を待たせて車両を進入させたら、歩行者の通行を妨げることになり道路交通法違反になってしまいますよね。
歩行者は、ただの親切心で言ったのだと思いますが、運転者にとっては迷惑な話になります。もしそのような場面を警察関係の方が見たら、場合によっては現行犯になってしまうこともありますよね。
最近、信号機の無い横断歩道での歩行者優先がかなりPRされています。
私も出来る限り車両を停車して、歩行者に横断してもらうようにしていますが、こちらが停まっても対向車がなかなか停まらない場面にも遭遇します。
また、歩行者が横断歩道の前でスマホをいじっていて、横断しようともしない人にも遭遇することがあります。運転手にとっては迷惑な話ですよね。
進行方向からだと、電柱の陰に居る歩行者が見えないところもあります。
「歩行者優先」ですが、歩行者も車両に分かりやすいように行動して欲しいこともあります。
最近法人内でも、凍った路面の関係もあり事故などが起きています。
何はともあれ、「車は急に止まれない」ですから『安全運転』を励行しましょう。
利用者の訃報に接する時、私は命と隣り合わせの仕事をしているのだなと実感します。そして、その重責を担うに値する人間だろうかと自問自答することになります。今回は平成8年八戸市で第一号のグループホームを立ち上げた時からの入居者が、昨日入院先の病院で容体が急変し息を引き取りました。25年、四半世紀に渡り共に歩んできました。グループホーム先進地の北海道に一緒に研修旅行に出かけた時のこと、体力を消耗するほど頑張りすぎる性格のため仕事の調整のために職場訪問をした時のこと、チャレンジャーの会(就職者の会)で準備をしたお土産のマグカップがとても気に入ったと話しいつも使ってくれていたこと、約2年前に健康診断で弱い部分が見つかり、上手に付き合いながら暮らしていた姿、安全面を考えなるべく一人でいる時間を減らしてもらうために、1年前に生活介護サービスを受けるように誘った時の顔、ペットのウサギをかわいがっていた姿、年長者として厳しくホームメンバーに接していた姿、様々なことが思い出され、今はまだ彼女の死を受け止めかねています。
ご冥福をお祈りいたします。