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S.Yです。山羊とウサギのお世話をやっています。
セツとチャチャと言うヤギがいます。両方オスです。
セツは大きな山羊と戦うことがあります。
メス山羊のあかねちゃんが僕の後ろに来たりします。
そんなヤギが大好きです。これからもお世話をします。
これからもよろしくお願いします。終わります。
S.Yさんはいつもリヴェールの動物達のお世話をしています。
山羊一匹一匹の特徴感覚的に覚え、お世話をしています。
リヴェールを利用した当初は、動物に対しての恐怖心がり、動物に近づくことも出来ませんでしたが、
今では、利用者さんの中で一番動物と触れ合っていると言っても過言ではありません。
今日は、家でパソコンやアイパッドで動画を見ていると話していたので、
パソコンで文字入力が出来るのではないか?と思い昼休み時間を使って試してみました。
すると、起用に文字を入力することが出来ていました。新たな発見です。
この発見を何かに活かせないか?次のスタッフ会議で話し合ってみようと思います。
先週土曜日、館鼻漁港で行っていた、訓練展示に我が家の子ども達と一緒に行って来ました。
普段なかなか見る事ができない、災害救助犬やセラピー犬のブースがあったり、AEDや心肺蘇生法を体験できるコーナーまで多岐に渡っていました。
ほとんどの体験コーナーは年齢制限が無く、子ども達も、自衛隊の装備を身に着けさせてもらい、装備の重さや種類の多さを肌で感じ取ったり、心肺蘇生法を体験した時は、想像よりもキツい現実だったようで、『誰かを助けるって大変な事なんだね』『疲れた〜』などと言ってました。
❝備えあれば憂いなし❞
だから、こういう訓練や体験って大事なんだよと、子ども達と一緒に考える事ができた、良い体験でした。
10月25日、三戸地方保健所 健康福祉課から2名から表題について
講演していただきました。
仕事をするうえで一人一人がストレスを対処する知識、技術を身に
付けることが大事との事です。ストレス反応として、動悸、息切れ
めまい、頭痛、遅刻・早退、作業効率低下などいろいろあるようです。
上手くストレスと付き合う方法としてはストレス反応に対する
気付きを良くすることや解消する具体的な方法をとることです。
ひとりでできることとしては、ストレッチや適度な運動、趣味を持つ
ことなど簡単にできる方法をやってみることです。
1.ストレッチをやってみました
解消できない時は親しい友人や職場の同僚・上司に相談してみる。また、地域の精神科
医療機関、保健師にも相談できるようです。
相談を受けた際は、真剣に話を聞くことや心配していることを伝えることが大切です。
2.隣の人とペアを組み、聞き役・話す役でうなずき練習をやってみました
あごが喉にくっつくような感じで大きく、そしてゆっくり首を動かして
みよう
スタッフの隣どうしで相談を受ける時、相談する時も相手の目を見て真剣に傾聴して
ねぎらう姿勢が伝わってきました。
普段、利用者さんからいろいろな相談等を受けたり、聞いたり、反応の仕方、話の仕
方はプロだと思いますが、自分の相談は恥ずかしくてなかなかできないのが現状です。
自分で解決できない時は思い切って上司に相談してみましょう。
スタッフの心の健康は職場の雰囲気に影響するので今回の研修を契機に、新たに実践
したり取り組んだりしてみましょう。
今後も法人として、利用者様もスタッフも、心も体が健康になるようにサポートしていきます。