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どうもです

豆男子です

 

今週後半は雨が降っていたり、気温が上がらなかったりと、

寒く感じる日が多かったですね。

 

今週もリサイクルセンターで作業を行っていたわけですが、

私は暑かったですね。

カッパ的なものを着ていたのですが熱が籠もりサウナでした。

痩せはしないですが

デットクス感はすごいですね。

 

 

さて、週3日行っているリサイクルセンターでの作業

ある利用者さんに頑張ってもらいたい。

それが

本日の題名となります。

これは何にでも通じることだとは思いますが

最初の場所、スタート地点

そこから曲がってもいいので前に進む

今利用者さんにその部分を伝えています。

 

場所を点々とする方いて

その都度場所を指定するよりも

流れを覚えてもらった方が作業的には進むのでは?

見落としも減るのでは?と思っての私の作戦です。

 

以前は

落ちている瓶を立てて範囲を指定してみたり

私の真横で作業するよう伝えて移動場所を固定してみたりしました

しかし

 

範囲指定した瓶を本人が取り除いてしまったり

見ていなかったりして上手く行きませんでした。

 

私の真横は

急ぐあまり見落としがとても増えて逆に作業工程が増えました。

 

なので

始点を決めて、そこから前に進む

という形に今はなりました。

 

この方法が本人に合って成果が出たら

次は見落としを減らすための案ですね。


○タコライス(玉ねぎ・合いびき肉・トマト・チーズ・レタス)
 目玉焼き
 もやし塩昆布和え(水菜)
 味噌汁(わかめ・麩・油揚げ・ねぎ)
 デザート ヨーグルト


○味噌ラーメン(ニラ・もやし・コーン・きくらげ・豚肉)
 かぼちゃ煮物
 赤かぶ漬け
 ご飯
 デザート パイン缶

タコライスが美味しかったです。
レタスとチーズとひき肉が合います。
味噌ラーメンが美味しいの声をいただきました。
ありがとうごさいます。
日によって、暑くなったり、寒くなったり、気温の差が大きいので、衣服の調節に気を付けましょうね。

唐突ですが、皆さんは10万円をどのように使いますか?政府はお金を使ってもらうことで経済を回す、景気の上昇を図ろうとしているわけですよね。使っちゃダメ、貯めちゃダメってことは無い訳で・・・私がグループホームの管理者をしていることもあって、数名分の申請のお手伝いをしました。それぞれあれこれと欲しい物を頭に廻らせているようです。とある入居者が、自分に入ってくる10万円なので、10万円全額を一度に手にしたい!!と強く主張しています。せっかくのお金なので有意義に使って欲しいのですが、いつもの癖で、細々とたわいもない物を買ってしまうのでは?と世話人共々心配しています。私個人としては、普段の生活に潤いをプラスする程度に長期的に使ったり、残りを貯蓄に回すのが安心という気持ちなのですが・・・使い方は個人の自由なので悩みどころです。かく言う私は、10数年使用していた居間の大型テレビが故障し、なんと部品が手に入らないとのこと。購入するしかなくなりました。私と旦那の給付金だけではまかなえない額だったので持ち出しですが、特別給付金に助けられたと思った方が良さそうです。

早朝の小雨にいささか気おくれしながらも友人の一日遅れの命日に手にした白い花を届ける義務感が足を急がせる。

そんな心を見透かしてか道中の春の花々が小雨に濡れ鮮やかな色彩を放している。彼の墓地は小高い丘から少し下った所にある、一日遅れは既に私の花を挿す場所は失せているだろうと丘の上からその墓標を覗きこむが予期していた供養の花は見当たらず小雨に濡れ黒びかりしている石は近づくにつれ、もう、誰も待ってないよと言わんばかりである。

石に刻まれた文字、静けき川の岸辺に、と詠っている。ダンディーなその句に彼らしさを認とめ苦笑いしながら持って来た花を供えた。ジャーナリズムに長けた法律家で自称、番町の玉三郎と気取っているが街の旦那様達の駆け込み寺でもあった。恩師であり友人でもあったその人の影響は私の人生を大きく変えた事である。その彼の痕跡がユートピアの運営の随所に生きている。

帰り道、春雨や濡れて行こうと言う詩を思い出しながらその詩の心模様を想像しながら溢れて来るさまざまな五月雨の詩に自分の生き方を重ね合わせて見たが、果たして・・

 

先日大きめの4つの家具の商品を、お客様のお宅へ配達する機会がありました。食器棚やテーブル、衣類タンスなど、一度にたくさんの購入と配達でありがたい仕事でした。

 

近くの町内への配達先だったため、すぐに終わるだろうと思っていました。が、最近の習慣でグーグルマップのストリートビューを見て、道路の広さなどを確認してから目的地へ向かおうとしていますが、この日のルートはやや狭い道のルートでした。

 

ご自宅の周辺状況も分からなかったため、念の為小さな車で何回かに分けて配達することをお願いし、現場へ向かいました。案の定ものすごい狭い道でしたが、お客様が裏ルート的なものを教えてくれたため、2回目はそこを通ってトラックでいくことにしました。

 

2回目の配達のシュミレーションも兼ねて、裏ルートをゆっくり走りながら、何度も行き来しました。一緒に配達に向かったIさんから、「ちょっと心配し過ぎじゃないですか?」とツッコミを入れられました。私はそこで、「ごめん、運転が苦手なもので。」と答えました。

 

なんとか無事に配達を終え、ミッションは完了しましたが、シュミレーションの甲斐もあって安全な運転が出来ました。時間はかかってしまいましたが、運転が得意ではない私にとっては、石橋を叩いて渡るくらいがちょうど良いのだと確認した日でした。

 

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