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本日から自転車磨きの作業を始めたのですが、皆さん悪戦苦闘するかと思いきや

錆びた部分が銀色に輝くたびに、「すげ!!」という歓喜溢れる声が作業場所に飛び交っていました。

やはり、新しいことには皆さん興味深々。この状況がいつまで続くか、、、

作業が円滑に進むような工夫と、飽きさせない工夫を考えておかなければと、、、

 

ここで、ユートピアのブログを見た方限定で、コマーシャルをしちゃいます。

福祉の駅白銀店にて、ネギの束100円にて好評販売中です。皆さん是非福祉の駅白銀店に足をお運びください。

仏滅?

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昨日、何の気なしにカレンダーを見たら、仏滅でした。

帰りにバス停でバスを待っていたら、程なく来たのは良いのですが

止まる気配がなく、左のウインカーが付かなかったので

手を挙げて止めてもらいました。

運転手さんは、降りる人、一人一人に「ありがとうございました」と

声を掛けていましたが、私が降りる時は何も言いませんでした。

きっと、バツが悪かったんでしょう。

家迄歩いていて、あと4軒で我が家だと思った途端、ステーンと転び

頭を打ちました。ゴンという音がしていました。

一瞬何が起こったか分からない位の出来事でした。

直ぐ、立ち上がったのですが、頭が痛くこぶが出ていました。

やはり、今日は仏滅だと思いました。

Iさん、とうとう転んでしまったよ。

利用者のHさん。

以前より好意を抱いている他利用者さんにチョコレート4つ(勝手に)あげてしまっていた事が発覚。

それも、本人に手渡しするのでは無く、また違う他利用者を通じてあげてしまいました。

以前にも同じような事がありトラブルの原因となっていました。

Hさんの言い分は「バレンタインが来るからあげた…」と。

お菓子を購入する事が大好きなHさん。食べるのも大好き。

好意を抱いている利用者さんには毎年必ずチョコレートをあげています。(こっそり)

でもすぐにスタッフにバレてしまい、作戦失敗に終わります。

毎年の事なので「今年もあげるんだろうな…」と思っていましたが見事に的中しました。

行事事を大切にしている事は素晴らしいのですが、ジョイフルのルールを守って欲しいと思います。

また、来月は大好きな「バイキング」レクがあり、今から楽しみで仕方がない様子です。

担当スタッフから注意を受ける事が多いHさん。

Hさんは「やれば出来る」方なので、私も懲りずにHさんをサポートしていきます。

様々な楽しみ事にきちんと参加出来るように…

ちゃんと見てるよ!Hさん。頑張れ!!

外作業で日中は殆ど外にいることが多いこの冬・・・

作業に必要なのは情熱・やる気と・・・寒さをしのぐ為の装備です。

12月まではそんなに寒さを感じなかったのですが、今月は寒波襲来と作業中に降る雪と、止んでも風で屋根から舞う粉雪に悩まされています。街中と天候が違い、ほぼ毎日雪が降ったり止んだりしています。

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その対策は・・・・

まず、脚は防寒長靴を履いて冷えを防ぎます。雪の上に立って作業をするため、普通の長靴では暖かなソックスを履いても靴底から冷えがジンジン来ます。防寒長靴ではその点が解消されて快適です。

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全身は上下セットの撥水防寒具を着用します。フード付きなので風に舞う雪から頭部もガードしてくれます。+マスク着用で顔面と喉をガードします。

そして、手。これが問題です。軍手は暖かいのですが雪が付いて濡れると指がしびれるように痛いです・・・ので、軍手の上にゴム手袋を着用するのですが、紐を結んだり細かい作業の時には外さなくてはなりません。また、重ねて着用しているので、ゴム手袋に締め付けられて指先の血行が悪くなり、手がしびれてきます。また、通気性が悪く着用していると中の水分が冷えて冷たくなります。

そこで思案した結果、「濡れなくて、締め付けなくて、指の周りに空気の層があれば暖かい?」と思い、軍手の上にビニールを被せてみたら・・・・

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とってもGOODです。かなり暖かいし、指の可動域も広いため紐を結ぶ作業でも外さなくて良いのです。指先の冷えはかなり苦痛に感じていたので大分気分が良いです。

コンビニの袋でもOKです。比較的大きめな袋を2枚重ねすると作業中に破れても、下の1枚が効いて肌に触れている軍手が濡れにくいのです。

袋が外れにくいように腕抜きをしています。そうすることで、手首から入る雪も防ぐことができて一石二鳥です。

暖かくなるまではとりあえずこのスタイルで・・・。

今度は軍手の代わりにウールかフリースの手袋を使ってみよう。

(がんばりまっす)

最近、地震が多く少し不安に思うリヴェール18です。

ちなみにうちの上の娘は今4歳で保育園に通っています。
先日、上の娘(4歳)と2人で『こどもはっち』に行った際に娘が1人で頭を押さえてしゃがんでいました。はて?頭ぶつけた?本人に聞くと「地震の放送がかかった」との事。正直、自分は何か放送がかかったような気がしたが“地震?”他の誰も反応していない。実際に地震の放送だったかは???
数日後、自宅にいる際にも震度4の地震があった。我々大人はドアを開けたり、ウロウロしたり。4歳の娘はというと、何も言わなくても自分で直ぐさまテーブル下へ。
『偉い』というか『素直』というか。自宅ではほぼ何も教えていないので、保育園での避難訓練で学んだ事だとは思うが・・・

実際に地震や火災があった際、自宅にいる時や休日にグループホームにいる時などにどのように動けるかが大事。その為に定期的に避難訓練を実施しているのだが・・・リヴェールやグループホームでの避難訓練では大人数で実施する為、周りを見て動いたりするのが可能。慣れてくるとあまり緊張感がなく、ダラダラやっている人も・・・・・。

リヴェールでは来月も避難訓練の予定。利用者と室内で勉強の様な形をとる予定だが、具体的にはまだ決まっていない。みんなが飽きないように。少しでも役立つように。何か良い案があったら皆さん教えて下さい。

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