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ありがとう???

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昨日は私の誕生日でした。

リヴェール食堂のカレンダーにはスタッフと利用者の誕生日に

名前がテプラで貼ってあります。

それを見てか、利用者Hさんが、

「お××××・・・ありがとう!」

と張り切って声を掛けてきてくれました。

「???」

お誕生日のようには聞こえたのですが、

「ありがとう?」

「ありがとう、じゃなくおめでとうじゃない?」

「もしかして、お誕生日おめでとう!じゃない?」

Hさんは「あっはっは!!!」とただ大笑い。

気持ちだけはしっかり受け取りましたよ!

「ありがとうね、Hさん!」

 

この他にも、スタッフからはシャンパンやケーキ、

友人からはお花や化粧品、

仙台の娘からは、バイト代で買ってくれたプレゼントが送られてきました。

歳はとりたくありませんが、

とってもうれしい1日でした。

みなさん、ありがとうございました。

営業のmです。

すっかり冬の気候になり、タイヤ交換を何時にしようかと

考えるこの頃ですね!!

体調管理も気を付けましょう!!

 

 

さて、今朝の出勤の時です、場所は中心街の方から長者山に向かうはなみずき通で

ゆりの木通との交差点を少し入った長者まつりんぐ広場の前でのことです。

片側1車線の対面交通ですが、ゆりの木通りへの右折レーンがあります。

1台の対向車が10台以上の車をスルーして反対車線を逆走して右折レーンに

入りました。

私は反対側から近づいていたのでブレーキを踏んでその車を通しました。

こちらが停まらなければ当然正面衝突です。

急ぎたい気持ちはわかります、朝はみんな急いでいます。

でも、これはあなたのわがままです。

お互いの信頼関係があることが前提でみんなが車の運転をしています、

このようなわがままなドライバーが事故を誘発するのではないでしょうか、

みんなで気を付けたいものです!!

また、最近よく見かけるのが、片側複数車線の真ん中側の車線を平気で運転している自転車!

怖くないのかなぁ・・・!!私は真似できません!!

後方についた車はたまりませんね、自転車は車線の端を走行して、交差点は2段階右折などで

安全運転してもらいたいですね。

 

 

明日は、福祉の駅白銀店で9周年イベントです。

勿論、リヴェールでも出店をしますよ。今回は、あんかけラーメンで出店します。

寒くなってきていますので、温かいあんかけラーメンで身体を暖めて下さい。

 

この時期になると、美味しいものが沢山出回りますね。

皆さん旬に味を楽しんでいますか?

リヴェールで採れた甘い甘いカボチャを是非ご賞味下さい。

 

等々…宣伝ばかりになってしまいましたが、実は、リヴェールでは、今年色々な野菜の作付けをしています。

アピオスだったり、小松菜だったり、育てる野菜が変わると、収穫や育てるときの感動も変わってきます。先日、ミニトマトの収穫をしていたYさん。実を引っ張り過ぎてしまって枝を折ってしまっていました。スタッフが優しく収穫するんだよ。とアドバスをすると、それから、自分に言い聞かすように、「優しく。優しく。」と言いながら丁寧に収穫をしていました。何だか、ほっこりする1場面だったような気がします。

○豚肉の生姜焼き(具沢山で、玉葱、人参、ピーマン入り)

ひじきの煮物(さつま揚げ、人参、いんげん、椎茸)

お味噌汁、ご飯、香物

デザート 豆せんべい

○ ラーメン(わかめ、ナルト、ねぎ)

レンコン、人参、牛蒡、とり肉の炒め物

ご飯、香物

デザート みかん 1個

具沢山で栄養満点なので、施設内の販売も好評でした。

魔法の石

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我が家には魔法の石があります。次男が小学6年生の頃に陸上競技のコーチからもらったものです。手のひらにすっぽり隠れる小石です。当時バスケ部に所属しつつ陸上教室にも参加していました。短距離走やハードル走に取り組む中、タイムを上げるためフォームの見直しやこれまで取り組んだことなのないメニューでの練習が行われました。コーチは赴任間もない教頭先生で陸上界では名の知れた方でした。「今日からこの石を右手に握って走ってごらん。」言われるがままに従った次男のタイムはぐんぐん伸び、ハードルでは1年に満たない練習で県4位という成績を残すことが出来ました。『小さなきっかけ』が能力を伸ばしてくれたのです。楽しみながらタイムが上がり、予期せぬ成績を残せ喜びもひとしおでした。欲を言えばもう少し前に出会っていたら、3位入賞全国大会も夢ではなかったかも?(親バカですね)

私たちがお預かりしている利用者さんの保護者の方々も、一つでも出来ることが増えることを期待していると思います。中には長期的な利用でマンネリ化の悩みを抱えている方もいるようです。スタッフとしては知恵を絞り合って利用者さんに刺激を与え、小さな変化を見出し、成功体験の積み重ねから成長を促していきたいものです。

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