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今月は毎週末にイベントがあります。

今週末は日頃よりお世話になっているつばめプロパンさんのイベント、「つばめプロパン創業祭」です。

リヴェールユートピアはおふるまいの担当。

22日(土)はあったか~いうどん

23日(日)はあったか~い豚汁

をご用意してお客様をお迎えします。

肌寒くなったこの時期にお得な暖房器具で揃えて見てはどうでしょう?

 

そして、今回はおふるまいと同時に野菜や漬け物などの販売も行います。

お客様がたくさんいらっしゃるイベントですので充分に商品を用意してお待ちしております。

よろしくお願い致します。

 

営業のmです。

気が付けば10月も中旬、寒いですね!!

風邪などひかずに頑張りましょう!

 

ほとんど自動車で活動して、月に1~2回岩手県久慈市まで行っている私ですが、

前々から、JR八戸線で久慈まで行ってみたいと思っていました。

先日、思い切って出かけて来ましたので、ミニ旅日記をお届けしてみたいと思います。

 

JR八戸線は、

八戸-長苗代-本八戸-小中野-陸奥湊-白銀-

鮫-陸奥白浜-種差海岸-大久喜-金浜-大蛇-階上-角の浜-平内-種市-玉川-

宿戸-陸中八木-有家-陸中中野-侍浜-陸中夏井-久慈   全24駅です。

 

 

 

八戸駅始発で、終点の久慈駅まで全24駅ありますが、今回は、鮫駅から久慈駅までの

区間を紹介して行こうと思います。18駅になります。

 

鮫~陸奥白浜

 

鮫駅は八戸高等支援学校の最寄り駅です。

蕪島、マリエント、鮫八灯台、海岸線などが見えます。

 

 

海水浴場があります。

 

~種差海岸~大久喜~金浜~大蛇~階上~角の浜~平内~種市~玉川

 海岸線の景色をのんびり見て行けます。

天然芝など、海岸の方は風光明媚ですね。

 

平内駅は、種市高校の最寄り駅です。

 

洋野町役場、種市海浜公園の下車駅です。

 

 

~宿戸~陸中八木

 

 このあたりの海岸線は、一部国道45号線からも見えます。

 

~有家

 

~陸中中野~侍浜~陸中夏井

中野白滝はこの駅から行けます。かなり歩くそうです。

陸中中野を過ぎると海岸線とさようならです。

国道45号線の下をくぐるように、八戸線初めてのトンネルが続きます。

海の景色は久慈までお別れ、ここから山の中へ

 

 

久慈拓陽支援学校の最寄り駅です。

 

 

久慈

久慈駅到着です。

三陸鉄道にも乗りたかったのですが、時間の関係で断念!!

八戸線は2時間に1本しか走っていないのです。

 

駅周辺にはお昼を食べられるところは、あまりありません。

モグランピアをはじめとする観光施設が多くあります。

まだ、観光は「あまちゃん」ですかね!!じぇじぇじぇ😉

この間、リヴェールのメンバーがリフレッシュ旅行で出かけたところですね。

観光案内のように上手にご案内できませんが、車で出かけているときと

違う景色が見える電車の旅でした。

因みに所要時間は1時間45分位ですので、自動車の方が早いですよ!!

 

今日は、大根の菊花漬けを漬けていました。

菊の黄色と大根の白色が、キレイです。

食卓の彩りになるのではないでしょうか。

福祉の駅で買えますので、どうぞ食べてみて下さい。

相互作用

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作業室memberが児童ディサービスの子どもたちと作業室の空間を共有して半年がたちました。

始まる前は個人的に環境面、安全面でリスクが高いのでは?と危惧していましたが…。

放課後、子どもたちが作業室に来ると自然に、自分達から『お帰りなさい。』『こんにちはー。』と言葉をかけ、蔓延の笑みになるのです。子どもから癒しや元気を貰い、よい作用がはたらいているようです。

子どもたちとの出会いを上手く生かし、人づきあいの面白さをこれからも感じてほしいです。

今日も元気な声を聞けるかな?

車中機嫌良くニンマリする顔が今回もまた皆を誘う彼の故郷、そんな遠くまで行かなくとも目当てのきのこはあるだろうに彼の拘りの山は秘境とも言える渓谷の厳しい所で簡単に人を寄せ付けないそこは彼の生涯の庭でもあろうか、普段の動きでは想像も出来ないジャングルを駆ける身のこなしはまるで忍者を連想する。獲物を探し奥深く入り込んで行く後を誰も追いる者はおらず、一人で行くなー、クマが出るぞーとと叫んでも、待ってろじゃーと、一声発しジャングルに吸い込まれて行くのである。毎度の行動で遭難でもしたらと心配するのだが、所が時間とともに皆の居る場所にひょっこり現れる不思議な現象は神としか言いようがない。今回もしかり、戻って来れるベガ?と皆の不安がよぎるがそれをよそに案の定である、至ってその顔はニンマリである。収穫より自分の庭に皆をご招待する行動ではないだろうか?彼の為に皆で行こうは逆かも知れないそして彼の生き生きとした動きは望郷であり哀愁であり体全体で感ずる季節の匂いに心を浄めているかの様でもある。そんな事をお構いなく収穫の味を期待しヨダレを流しているスタッフの顔がいじけない。触れ合い、きれいな言葉であるが職業として人間として目線に差があり判断そして評価が変わるその人の人生に触れられるならもっと違うものが見えてくるかも知れない。

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