3日の日曜日、新しい車輌になった八戸線の列車に
家族5人で乗りました。二人の孫は大喜びで、15分位の旅に
大満足でした。次の停車駅の車内アナウンスも日本語と英語であり、
座席も座り心地良く、何より冷暖房完備。
あの古めかしい扇風機がないのに感動した私でした。
今は、1日2本しか走ってないそうですが、徐々に新しいのに
変わるそうです。皆さんも機会があったら是非乗ってみてください。
都会の列車に乗ったみたいな気分になりますよ。
古い列車は、47年も走ったそうです。
3日の日曜日、新しい車輌になった八戸線の列車に
家族5人で乗りました。二人の孫は大喜びで、15分位の旅に
大満足でした。次の停車駅の車内アナウンスも日本語と英語であり、
座席も座り心地良く、何より冷暖房完備。
あの古めかしい扇風機がないのに感動した私でした。
今は、1日2本しか走ってないそうですが、徐々に新しいのに
変わるそうです。皆さんも機会があったら是非乗ってみてください。
都会の列車に乗ったみたいな気分になりますよ。
古い列車は、47年も走ったそうです。
職場での定期健康診断を済ませました。視力の低下は慢性的な眼精疲労と加齢によるもの。片頭痛は若いころからの持病。焦燥感は性格から来るものと捉えていましたが、医師に『VDT症候群』について調べてみて下さいと言われました。
『VDT症候群』とはコンピュータのディスプレイなど表示機器を使用した作業を長時間続けたことにより目や体、心に支障をきたす病気のことで別名テクノストレス眼症とも呼ばれるそうです。
私はこの病い罹っているとは思いませんが、確かにパソコンに向かう時間が長い仕事に携わっているので、この機会に調べるだけは調べてみました。
環境面から予防する方法もありますが、道具無しで自ら配慮出来ることとして、一連続仕事時間が1時間を超えないようにし、次の連続作業までの間に、10~15分の作業休止時間を設け、かつ一連続作業時間内において1回~2回程度の小休止を設けることが挙げられます。
作業休止時間とは休憩時間ではなく、VDT作業の一連続作業時間が1時間を超えないように、10~15分間他の業務とのローテーションを行い、VDT作業の一連続作業時間において1回~2回程度の小休止(1~2分程度)を取るようにすれば良いとのことです。
今後健康的に仕事を続けていくためにこれらのことを頭の片隅に入れておきたいと思います。
久々に聞いた名前 はしだのりひこ ニュースでは訃報を伝えている。
活動の合間に彼の歌が流れ歌と共に流れて行った青春の風、その意味を悟る余裕も無くヤングパワーの炸
裂は挑戦と挫折の繰り返しで疲れた若者に前に進む事の応援歌であった。
人は誰も旅に出てふるさとを振り返る、と続き、人は誰も人生につまづき、夢やぶれ振り返ると・・
しかし、振り返ってもそこには風が吹いているだけ。と綴っている。
その風とは、亡き母の事か、過去の清算かもしれない、が今の私には自立せよと聞こえる
さまざまな理由をあげ自立を拒む人達の裏側からの支援の風ではないだろうか。名曲とは時を超えて
人の心に忍びこんで来る。そんな風の歌詞の最後に力がある。
合掌
健診で某項目がひっかかり、自身の生活を見直し、アルコールはノンアルコールに‼副食は野菜中心の毎日。再検査の結果は○であることを望んでいるtomatoです。
さて、作業室memberは衣類♻リサイクルの作業で、着物の布を利用してリメイクしています。生活介護サービスを受けているDさんは、直線縫いができるので、テーブルマットに挑戦しています。さらに、かがり縫いも覚え、完成しました。
裏は暖かいフリース素材なので、膝掛けにも使えます。
完成度はまだまだですが、数をこなしていくうちに消費者が求める商品を製作できればと考えています。
こちらはメガネケースを作っている最中~中にウェス裁断したタオルの残りを使用しています。
利用者の工賃倍増、更には3倍をめざして色々な取り組みをしていきます。
利用者もスタッフも健診を済ませ、早い人はもう結果が届いていますね。
自分のはさておき、グループホームの方や独り暮らしの方には健診の結果を一緒に確認して内容をお伝えすることに。
では、とちょうど駅の開店作業から戻ったKさんに声をかけ、一緒に内容を見ることに。
…ん~この結果はなかなかですねー、悪い意味で。
タバコを吸うKさん、どう見ても吸う本数を減らした方が良さそうですが、本人に一日何本吸ってるの?と聞いても要領を得ません。
いつものことですが、こちらが口にしたことをおうむ返しにしてくるので、なかなか実態にはたどり着けません。
とにかく少しでも減らすように繰り返すと、「減らすよ」と軽く請け負うKさん。…ほんとに体壊すから❗️
続けて2名の健診結果を説明しましたが、みんな聴力検査苦手なのね(^^)
絶対難聴のはずないのに、どうしてバツがついてくるかな。「聞こえなかったよ」とそれぞれ言いますが、あの超音波的な微かな音は、利用者さんには鬼門のようです。
こんな音がするよってあらかじめ聞かせると検査の意味がないしねぇ。
検査に適応するという点で利用者さんにはなかなかのハードルがあるんだなぁと、説明を終えて実感しました。