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急激な温度差によって自律神経が乱れ、心身に疲労感が生じる状態。

〇主な症状

倦怠感・冷え・頭痛・めまいなど

〇予防策

・規則正しい生活を送る。

・38℃~41℃くらいの湯舟に10分~15分首までしっかりつかる。

・脱ぎ着しやすい服装を選び体温調節。

何といっても規則正しい生活を送るのが一番!

対策を知って、寒暖差に強い体を目指そう!(^^)!

 

 

 

こんにちは!牛タンです🐄

最近、腰の違和感が続いていたので、思い切って寝具を見直してみました。
これまでは長い間、激固の高反発マットレスを使っていたのですが、どうやら今の自分の体には合わなくなってきたようです。

「しっかり支えられている感じがいい」と思って選んだもので、これまで快適に使っていたのですが、これはそろそろ替え時かもしれないと思いました。

そこで、今回は少し柔らかめのマットレスを購入!
結果として、腰の痛みはほぼ0!

寝起きも以前より快適で、「これは正解かも」と思ったのですが……
次は、肩が少しこるようになってきました。寝姿勢が変わったのか、それとも枕との相性なのか。
原因はまだはっきりせず、寝具の世界の奥深さを感じています。

1つ良くなると、別のところに影響が出る——(´ヘ `

これからも、自分に合う環境を探りながら、少しずつ調整していこうと思います。

みなさんも体調や睡眠の質には気をつけてお過ごしください。

 

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アジフライ・白身フライ(キャベツ)
おでん(大根・厚揚げ・卵)
味噌汁(小松菜・もやし・油揚げ)
ご飯

〈おでんのルーツ〉
室町時代に流行した豆腐田楽、その後江戸時代に
ファーストフードとして江戸庶民に愛され、やがて
煮込みおでんへと進化。
さらに屋台や居酒屋で食べる料理から
家庭で食べる料理へと変化し、おでんは
現代の定番料理となったそうです。

個人的な事ではありますが、実は私、リヴェールで働き始めてからというもの、気がつけば体重が2キロほど増えてしまいました。

その理由はというと…リヴェールで提供される昼食が、美味しすぎるんです!毎日、利用者さん達と一緒に食事をいただくのですが、ついつい箸が進んでしまい…結構ボリュームのあるメニューもあるのですが、食べ過ぎないようになんとか自分にストップをかけている毎日です。

どうやらこの現象、私だけではないようで、リヴェールのスタッフの間では『あるある』なんだとか。利用者さんが一生懸命育てた美味しい野菜が使われていることも多く、格別に美味しいのだと思います。

ちなみに、冒頭で「2キロ増えた」と言いましたが、年末年始で更に上乗せされてしまいました…。今週末の新年の集いまでにせめて年末年始分だけでも戻そうと、ただいま四苦八苦しております。今日も、美味しいご飯の誘惑と静かに戦います!

 

リヴェールののんです。

我が家では、暇があればよく釣りに行きます。最近は、どんこが

釣れる場所が種差にあるので行ってきました。

2時間くらいで、どんこが5匹、そいが1匹釣れました。そいは、

昆布締めにして刺身に、どんこは初の肝和えなめろうを作りました。

 

 

 

なめろうと言えば、鯵で良く作りますが、どんこのなめろうもとても

美味しかったです。私は、鯵よりどんこのなめろうが好みです。今は

とても寒いですが、また機会をみて釣りに行きたいと思います。

 

 

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