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こんにちは、営業のmです。

3月中盤ですね。

一昨日、3月11日は東日本大震災から15年の節目の日でした。(合掌)

八戸での、あの日の揺れよりも大きかったのが、昨年末この地域を襲った

12月8日の青森県東方沖地震でしたね。

怖かったですね、15年前を思い出しました。

防災の準備を再度確認しましょう。

 

さて、年度末の3月は、4月から始まる新たな年度に向かい、様々な行事や、

今年度の締めくくりの作業と新年度の準備があります。

また、この時期は新聞に掲載されている「人事異動」が、営業の仕事をする

私にとっては『必見』。

あと1週間もすると、県庁や市役所などの地方自治体、公立の学校など順次

発表されます。

自分の担当している業務の担当者が異動になるかどうかを見つけて、

ご挨拶をしっかりすることが大事です。

仕事をスムーズに行うために大切なことです。

民間企業の中でもこの時期に新聞発表するところもあります。

今週は青森みちのく銀行の人事異動が発表されていました。

 

折衝ごとで一番大きなことが、新年度の見積です。

役所関係は、毎年10~11月には新年度予算策定のために、「見積書」を

出すように依頼を受け、3月末付で改めて同じ内容で日付を変えて提出するよう

依頼が来ます。(全部の役所ではないですが!?)

そして、民間企業や個人でも、年間を通しての作業を実施するところや、年〇〇回

というところなども、この3月に新年度の作業の見積書を提示して、折衝します。

ここにきて、ガソリン代が急激に高騰しています。

この先、中東の状況が変わった時に下がるのか、見極めながらの見積書作成を

するので、今はとても悩ましいときでもあります。

 

新年度に向けて、やることが山積しています、気合を入れていきたいです。

こんにちは!

利用者のSさんからの情報です。

今放送中のNHKの朝ドラの題名が【ばけばけ】です。

私は見ていませんけど、

Sさんの話だと、作家 小泉八雲のお話だそうです。

ギリシャ生まれ、アイルランド育ち

アメリカ合衆国で活躍した後に日本に移住した小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)は

日本では「怪談」「知られぬ日本面影」などで知られる明治時代の作家である。

明治時代の日本を海外に紹介したことや、

『耳なし芳一』『雪女』『ろくろ首』と言った日本に古くから伝わる説話を記録、翻訳し

世に広めた事で評価されている方。

【ばけばけ】は【化ける】の意味で

幕末から明治という暮らしや価値観が急速に変わって(化けて)行く時代に

取り残された人々の思いがあります。

なんか、今と時代が重なっている様ですが、

そう思うのは私だけでしょうか❔

色々 情報を持っている利用者です。いつでも待っていますから話を聞かせてしてください。

 

 

 

エンゲル係数

| 未分類 | | 1件のコメント

食費の割合・・・いかに!?

買い物などで使ったお金

消費支出のうち、食べ物にかけた費用

食費の割合を示す「エンゲル係数」が最近高くなったようです。

消費支出は、買物や電気、水道料金、教育費用等生活に使ったお金の合計

そのうち食べ物を買ったり、外食をしたりした費用の割合がエンゲル係数

生活の豊かさを表す目安とされるようです。

支出のうち、食費に充てる割合が大きく、エンゲル係数が高いと他に使えるお金が減り、ゆとりのない暮らしになりかねます。

最近は、米など食料品の値段が上がり、エンゲル係数が高くなっているようです。

国は、物の値上がりを抑える対策をしてほしいと常に思います。(-_-)

 

こんにちは!牛タンです🐄

最近気づいたんですが、“ 人を煽ると、だいたい自分に返ってくる

これ、体感ですがかなりの高確率です。

昔、友人がインフルエンザにかかった時。

「どんまいすぎ(笑)めっちゃ弱っててウケる(笑)」

と、普通に煽りました。

次の日、発熱。インフルエンザでした。早い。あまりにも早い。

それで「もう煽るのはやめよう」と思ったんですが、人間なかなか学ばないもので。

もちろんコロナウイルスも同じ流れです。

そして一番きれいに決まったのが、花粉症です。

昔、花粉症の友人が春になるたびに

「目がかゆい」「鼻水が止まらない」と苦しんでる横で、

「可哀そう~(笑)、花粉とかまじ余裕なんだけど(笑)」

と、まあまあ煽りました。

その年。花粉症、発症。

目がかゆい。鼻水が止まらない。ティッシュが消える。

完全に、あのときの友人と同じ状態です。いや、友人よりひどい。

人生、煽りに対する回収が早い。

なので最近は、人が何かで苦しんでいたら「大変だね…お大事に…」

と、かなり真面目に言うようにしています。

別に優しさが芽生えたわけではありません。次の日の自分が怖いだけです。

卒業シーズンですね

実は私、PTA会長務めおり、卒業では祝辞述べる役目あります

本番これからですが祝辞考えいるだけすでに泣きそう

ウチの卒業するわけではないですが、子どもたち成長思うくるものありますね

 

大人ってからも、人生いくつもの「卒業」よう瞬間ある思います

グループホーム利用いるAさんも、今月ひとつ節目迎えした

Aさんは特別支援学校卒業後、一般就労ています

卒業とき、就職準備ため親御さんからお金借りました

事情あり親子関係良好ないしたが、Aさん働きながら少しずつ返済した

そして今月、その返済最後となります

 

『借りものきちんと返す』言葉当たり前ことかもせんが、

働きながら何年かけそれげたことは、やはり立派こと思います

Aさんにとっては、に対して「一人大人として向きた」言える出来事なのでないしょう

もちろん、返済わっからといって親子関係変わるわけではありません

これまで二人ないもの一つなくた、という見方できるかもせん

それでも、自分お金自分責任した

その積み重ねは、きっとこれから人生自信っていく思います

 

↑AさんのLINE

友だちと遊んで門限を破ったりと何かと怒られがちなAさんですが、

こういったやりとりの中での感謝の言葉はグッときます

 

卒業という言葉は、学校だけものではありません

それぞれタイミングえ、また新しい一歩出してい思います

Aさんにとってこの3月はそんな卒業」のだなぁと感じました

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