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こんにちは!牛タンです🐄

ちょうど1か月くらい前のゴールデンウィーク、寺山修司記念館へ行ってきました。

寺山修司記念館には何度か行ったことがあるのですが、今回のお目当ては三上博史の公演です。

……とはいえ、実は三上博史のことはほとんど知らない状態で参加。

公演は、三上博史が詩を朗読し、それに合わせてピアノが演奏されるという内容。

最初は「どんな感じなんだろう?」と思っていましたが、始まってみると会場の空気が一変。独特でとても不思議な時間でした。かっこいい~!

正直、全部理解できたかと言われると怪しいです。(´•ᴗ•ก)

でも、私は昔から少し不思議だったり独特だったりする世界観の作品が好きなので、こういう雰囲気はかなり好み

一般的なライブのような盛り上がり方ではありませんが、気付けばその世界に引き込まれていて、あっという間の時間でした。

普段触れないものを見に行くのはやっぱり面白いですね。

来年もまた見れたらいいな~

霜~!!

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こんにちは!!リヴェールのMayです。

最近、仕事場と自宅近く周辺で、クマとイノシシの目撃情報が頻繁になってきました。怖いですね…。

さて、5月20日にオラハウス2の裏の畑に定植したナスとピーマンですが、5月23日の冷えこみと霜で半分以上の苗が駄目になってしまいました。

種から育てた苗でしたが、ものの見事に茶色く枯れてしまいました。急遽、苗をサンデーより購入してもらい、再度定植する予定です。

ちなみに、アメリカ畑のカボチャも被害にあいましたが、枯れた葉っぱの下から新しい葉が復活してきています。

頑張れ!!

ジョイフルのsamehoyaです。

褒められることは、何歳になっても嬉しいものです。

度合いの違いはあれ、承認欲求は誰にでもあるので、褒められることによりモチベーションが

上がり、心の安定性も高める効果もあるようです。

仲良くなりたい人や初対面の人との距離を縮まるのには、もってこいの言葉のツールですよね。

ただ、デメリットとして認められるためだけに頑張ったり、常に他人の目を気にするといった

承認欲求が強すぎる方もいるから、適度って難しいもんですよね。

家族からは「理由付けして注意したり叱ったりする事と褒める事のバランス」や「自分の

子供と同じように扱うこと」が利用者さんと接する肝じゃないの?って言われてます。

チームスタッフから多くの助言をもらい、利用者さんを導いていければと思います。

 

 

海外渡航経験(!?)

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みなさん、こんにちは。ジョイフルの里帰り娘です。

今朝のお話。ジョイフル男性スタッフ二人の会話。

「中国行ったことある?」「じゃ、〇〇(国名)は行ったことある?」

それぞれ、そこは「ある」とか「ない」とか話しています。

人生経験豊富なお二人、さすが海外渡航経験があるんだぁ、なんて思いながら会話を聞いていました。

・・・が、話していたのはそうではなく、美保野にある『畑』の名前の話でした。

ジョイフルではリヴェールの利用者さんと一緒に美保野の畑作業を行っていますが、畑には「中国」や「オランダ」などの名前がついており、この春から畑作業に同行しているスタッフが、作業で行ったことのある畑を、ここはある・ないと話していたのでした。ネーミングがおもしろいですよね。

今日は気温がかなり低く、霧雨も降る中の畑作業、行っていた利用者のIさんは戻ってくるなり「寒かった~」と話していました。施設外就労だったスタッフ、利用者のみなさん、寒い中、本当にお疲れさまでした。

「中国行ったことある?」の会話に、今朝は思わず詳しく話を聞きそうになったワタクシ、畑の中国には作業ではなかなか行くことがありませんが、本当の中国には住んでいたことがあります。美味しい本場の中華が食べたいです♪

写真は万里の長城です。北京市内から車で2時間以上かかる司馬台長城、2019年に訪問した際のものです。

寒暖差の激しかった今週、みなさんも体調を崩すことがないよう、週末ゆっくり休んでくださいね。

先週のことですが、末っ子を保育園へお迎えに行った帰りに事件が起きました!

お迎えの後に用事が無い日には、保育園の隣にある公園でひと遊びすることが

あるのですが、その日も「少しだけね」と公園に寄りました。

ですが、なかなか帰りたがらずもう少しだけ…と、遊んでいた時に事件は起きました。

ブランコの周りにある柵を使って遊んでいる時に、手を滑らせて横向きに転倒してしまったのです。

もちろん、しばらく大泣きです。翌日わかったのですが、肘が骨折していたとわかりました。

夜間の救急などでは気づけないだろうと、整形外科の先生に言われました。

ヒビだけで済んで良かったのですが、骨折するほどの状況ではなかったので驚きでした。

三人目にして、骨折は初めての経験でしたが、思いもよらない時に子どもの怪我は起きると、

改めて教訓になりました。

皆さんも、咄嗟の出来事にお気をつけください。

(画像はAIが生成しました。)

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