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先日、仕事用のカバンがない事に気がつきました。どこかにおき忘れたか??思いあたる所を探しても見つかりません。買ってそれほど経っていないのになぁ〜何やってんだか、と思いながらしばらく探しました。
数時間後、車を運転している最中にカバンを失くした夢を見た事をふと思い出しました。失くしたのは現実ではなく夢の中。夢だったことに安堵をしましたが、何か気になったので夢占いを検索してみました。それぞれ様々な解釈があると思いますが、どれもこれも当てはまると思いながら、その中で最も当てはまりそうなものを見つけました。
『カバンを置き忘れてなくす夢の意味は「気を引き締めて行動すべき」。あなたの気が緩んでいることを警告している夢と言えます。また、気の緩みがもとで大きな失敗をしたり、大事なものを失ったりする可能性がありそう。後で悔やんでも遅いため、日頃から危機感を持って気を引き締めましょう。きちんと気を配って行動することで、未然にある程度のミスを防ぐことができますよ。』
だそうです。
最近、やらなくても良かったというミスをしたり、うっかり間違えとか続いているのは事実。
カバンを失くしても失くしていなくても、焦らず、本当に大切なものを見失っていないかを整理しながら仕事に取り組んでいこうと改めて感じました。
こんにちは心技体です。
タイヤ交換の時期ですが、今年のタイヤ配送は数が増えており
いつも頑張り屋のIさんも「もうきっつい」とついに心の声が漏れる事がありました。
だからと言ってタイヤ配送の作業から外れたくないらしく「タイヤ行きたいです」と積極的。
毎日2t以上のタイヤを運搬するので体が痛くないか、疲れが溜まっていないか確認するのですが、
「大丈夫です」と話します。本心は別にあるのかと思い、ご家族へも確認してみましたが、自宅でも
特に体が痛いという話は聞いた事がないとの事でした。
キツく無い訳が無いんです。むしろキツいです。でもそんな中でも頑張ってくれる利用者さんには
頭が下がります。実際スタッフも本当に助けられています。
Iさんだけでなく、我がタイヤ部隊(5名)はタイヤ配送作業をとても頑張ってくれます。
普段は絶対に見せませんが涙が出る位うれしい時も多いです。
そんなタイヤ部隊が怪我無く残り1カ月の繁忙期を乗り越えられるよう見守っていきます。
みなさん、こんにちは。ジョイフルの里帰り娘です。
新年度、新学期、新入生、新社会人などなど…今週はテレビやラジオでも、新◯◯にちなんだ話題をよく耳にしました。
今日の昼休み、外作業に出ていた利用者Aさんが「さっき、令和生まれの小学生が歩いてたよ」とひとこと。
一瞬「え? ん⁈」と思いましたが、なるほど、今年は令和生まれの子供たちが、初めて小学校入学となった年。
Aさん続けて「自分もそんなかわいい頃があったんだよなぁ…」と。それを聞いたほかの利用者さんも「一年生の時は七戸にいたよ」とか小学生の頃の話題が続き、最後にはスタッフも交えて、「みんな立派なおじちゃんおばちゃんになったねぇ」なんて言いながら笑っていました。
昭和世代としては、“平成レトロ”という言葉を聞いた時も軽くショックを受けた記憶がありますが(笑)、えーっと、ま、気にせず逞しく、楽しく生きていきたいと思います♪
さてさて、そんな話題とは全く関係ありませんが、先日久々に蕪島へ行ってきました。ウミネコがもうだいぶ戻ってきていました。
白い点々がウミネコです。この日はずっと沖合をゆらゆらしていました。来月にはウミネコの恋の季節が始まります♪
蕪嶋神社も参拝しました。
新年度もいいことがたくさんありますように♪






















