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こんにちは!

利用者のSさんからの情報です。

今放送中のNHKの朝ドラの題名が【ばけばけ】です。

私は見ていませんけど、

Sさんの話だと、作家 小泉八雲のお話だそうです。

ギリシャ生まれ、アイルランド育ち

アメリカ合衆国で活躍した後に日本に移住した小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)は

日本では「怪談」「知られぬ日本面影」などで知られる明治時代の作家である。

明治時代の日本を海外に紹介したことや、

『耳なし芳一』『雪女』『ろくろ首』と言った日本に古くから伝わる説話を記録、翻訳し

世に広めた事で評価されている方。

【ばけばけ】は【化ける】の意味で

幕末から明治という暮らしや価値観が急速に変わって(化けて)行く時代に

取り残された人々の思いがあります。

なんか、今と時代が重なっている様ですが、

そう思うのは私だけでしょうか❔

色々 情報を持っている利用者です。いつでも待っていますから話を聞かせてしてください。

 

 

 

エンゲル係数

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食費の割合・・・いかに!?

買い物などで使ったお金

消費支出のうち、食べ物にかけた費用

食費の割合を示す「エンゲル係数」が最近高くなったようです。

消費支出は、買物や電気、水道料金、教育費用等生活に使ったお金の合計

そのうち食べ物を買ったり、外食をしたりした費用の割合がエンゲル係数

生活の豊かさを表す目安とされるようです。

支出のうち、食費に充てる割合が大きく、エンゲル係数が高いと他に使えるお金が減り、ゆとりのない暮らしになりかねます。

最近は、米など食料品の値段が上がり、エンゲル係数が高くなっているようです。

国は、物の値上がりを抑える対策をしてほしいと常に思います。(-_-)

 

こんにちは!牛タンです🐄

最近気づいたんですが、“ 人を煽ると、だいたい自分に返ってくる

これ、体感ですがかなりの高確率です。

昔、友人がインフルエンザにかかった時。

「どんまいすぎ(笑)めっちゃ弱っててウケる(笑)」

と、普通に煽りました。

次の日、発熱。インフルエンザでした。早い。あまりにも早い。

それで「もう煽るのはやめよう」と思ったんですが、人間なかなか学ばないもので。

もちろんコロナウイルスも同じ流れです。

そして一番きれいに決まったのが、花粉症です。

昔、花粉症の友人が春になるたびに

「目がかゆい」「鼻水が止まらない」と苦しんでる横で、

「可哀そう~(笑)、花粉とかまじ余裕なんだけど(笑)」

と、まあまあ煽りました。

その年。花粉症、発症。

目がかゆい。鼻水が止まらない。ティッシュが消える。

完全に、あのときの友人と同じ状態です。いや、友人よりひどい。

人生、煽りに対する回収が早い。

なので最近は、人が何かで苦しんでいたら「大変だね…お大事に…」

と、かなり真面目に言うようにしています。

別に優しさが芽生えたわけではありません。次の日の自分が怖いだけです。

卒業シーズンですね

実は私、PTA会長務めおり、卒業では祝辞述べる役目あります

本番これからですが祝辞考えいるだけすでに泣きそう

ウチの卒業するわけではないですが、子どもたち成長思うくるものありますね

 

大人ってからも、人生いくつもの「卒業」よう瞬間ある思います

グループホーム利用いるAさんも、今月ひとつ節目迎えした

Aさんは特別支援学校卒業後、一般就労ています

卒業とき、就職準備ため親御さんからお金借りました

事情あり親子関係良好ないしたが、Aさん働きながら少しずつ返済した

そして今月、その返済最後となります

 

『借りものきちんと返す』言葉当たり前ことかもせんが、

働きながら何年かけそれげたことは、やはり立派こと思います

Aさんにとっては、に対して「一人大人として向きた」言える出来事なのでないしょう

もちろん、返済わっからといって親子関係変わるわけではありません

これまで二人ないもの一つなくた、という見方できるかもせん

それでも、自分お金自分責任した

その積み重ねは、きっとこれから人生自信っていく思います

 

↑AさんのLINE

友だちと遊んで門限を破ったりと何かと怒られがちなAさんですが、

こういったやりとりの中での感謝の言葉はグッときます

 

卒業という言葉は、学校だけものではありません

それぞれタイミングえ、また新しい一歩出してい思います

Aさんにとってこの3月はそんな卒業」のだなぁと感じました

15年の鼓動

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会議の途中「黙とう」と、突然の知らせに慌てながら一分間の黙となる。どうもその静止は途方もなく長く感じられた。その間に脳に展開されたのは当時の非常事態であった。あの社会と生活の混乱のさ中にその人間性を問う事でもありました。そんな中ユートピアを守る為命のインフラを救ってくれた皆様です。この生きた支援により今があるのです。この恩を風化さてはならないと15年の鼓動の中で辿りついた結論であろう。

 

 

 

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